こんにちは。よーつんです。
今回は、国民年金の手続きを通してわたしが感じた疑問と考察を書き記していこうと思います。
結論としては、すでに内部のシステムは変わっていて、光側の資金により運営されているのではないかということです。
あくまでも、起きた出来事から考察した妄想です。
そんな可能性もあるかもしれないくらいで読んでいただければと思います。
経緯も含めてちょっと長くなりますが、よかったらお付き合いください(^-^)
続きを読む: 国民年金の原資って、もしかして………まずは、経緯から
2023年6月 夫退職により国民年金免除申請
2023年6月分 1/2免除
2023年7月~2024年6月分 全額免除
2024年6月 2024年度の振込用紙が届く&免除申請
※この時、免除申請の理由は「退職」だったが、「退職を理由としての免除は2年までなので、もし来年申請するときは「収入がない」という理由で申請してくださいと言われた。
2024年7月~2025年6月分 全額免除
2025年6月 2025年度の振込用紙が届かない
2025年8月 免除申請をしていないのに2025年7月~2026年6月までの全額免除承認通知が届く(「期間延長承認」の旨記載有)
2025年12月~2026年2月 厚生年金加入
2026年3月 国民健康保険の手続きに役場へ行ったら、なぜか役場側から「国民年金の免除申請もしますよね」と言われ(頼んでいないのにすでに申請用紙作成済みだった🤭)、免除申請の手続きも併せて行う
2025年から何かが変わっている
変化したと感じたところにマーカーをしました。
今までは「払えないなら申請しないと免除しませんよ」というスタンスで、絶対に振込用紙送りつけてきてたんです。
なぜなら免除期間は、国民年金支払期間に加算されますが、受取金額は減額されるというデメリットもあるからです。
なので、申請もしていないのに(しかも2025年は免除の理由を変更しないと通らないはずだったんですよ)勝手に免除するということは、年金の受取金額を勝手に減らすことになるわけです。
人によっては払うかもしれないのに振込用紙も送ってこなかったんです。
うちは2025年も免除申請するつもりだったので、承認通知書が一方的に送られてきたときは「手間が省けてよかったなぁ」くらいにしか考えていませんでしたけどね🤭
そして、2026年3月。
国民健康保険の手続きに役場へ行ったら、なぜか役場側から免除申請のご案内です。
今まではこちらからお願いしないと「免除申請できますよ」なんて役場側からは絶対に言いませんでしたよね。
やっぱり何かがおかしい🧐
結論:資金源が変わったのではないか
前述したとおり、国民年金の支払いを免除してもらうと受給金額が減額されるというデメリットがあります。
そして、今や積み立てではなくなった年金制度としては、支払う者がいないと現在の受給者に給付する資金がないはずなのです。
(そういえば、A太郎氏がエバーグランデに渡していた日本人の年金が消えた話もありましたよね😝)
だとすると、勝手に支払いを免除するということは、給付する資金源を失うことになるし、また、未来の受給者の受給金額を勝手に減額する行為になってしまいます。
それだとおかしいんです。
ごく稀であるとは思いますが、文句を言う人だっているかもしれないのです。
であるならば、支払者がいなくても給付できるし、免除しても受給金額が減らないように内部が変わったと考えるのが自然ではないでしょうか。
その資金はどこから?
税金ですか?
でも、それであれば支払いを勝手に免除せず、払える人には払ってもらうほうが良いわけです。
税金ではないのだとすると、わたしたちが知らないところの資金の可能性が否定できません。
これはわたしの妄想ですが、実は闇から回収した光の資金が既に注入されているのではないでしょうか。
表では今までの年金制度が続いているように見せかけて、内部では新しいシステムのもと運営がなされているのかもしれません。
最近、ベーシックインカムという言葉を聞く頻度が多くなってきています。
今現在、年金の受給金額はばらばらではあるものの、実はベーシックインカムの基になる運用が年金給付から始まっているのかもしれないとわたしは考えました。
いろいろな考えがあるかと思いますが、この変化をきいて、あなたはどのように考えますか。
この答えがわかってくるのも、もしかするとあと少しなのかもしれません。



